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aispo!Do!登録【教室/クラブ】等を紹介するよ!#1「水野・西陵いきいきクラブ」

aispo!Do!には、200以上の教室・クラブ等が登録しているよ☆彡
魅力的な教室・クラブがたくさんあるから、愛知県主催事業を一緒に盛り上げてくれている教室・クラブ等を中心に紹介していくね!

今回は障害者スポーツ交流事業を盛り上げてくれる瀬戸市の「水野・西陵いきいきクラブ」に、アイちゃん・スポくん・ドゥくんがインタビューを行ったよ!

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障害者スポーツ交流事業×水野・西陵いきいきクラブ

Q1. 水野・西陵いきいきクラブは、どんなクラブ?

水野・西陵いきいきクラブは「いつでも・どこでも・だれでも」をクラブの理念に20年前に設立された総合型地域スポーツクラブ。
スポーツを愛好し、生涯スポーツに興味のあるシニア世代から体力つくり・運動能力の向上を目指す幼児・小学生まで幅広い世代が年間40日の教室活動に参加しているよ!
また、地域との連携・交流を大切にし、地域の2つの祭りや地域の方々が参加できるイベントを多く開催しているんだ。
今年度の会員は300名を超え、13競技・18教室を開催!開催する教室は年間40日、多種目参加可能としていて、どの教室も定員を超える状況となっているんだ。
活動場所は瀬戸市民公園内の施設やクラブが拠点を置く水野・西陵地区の小中学校の体育施設及び地域の交流センターで活動しているよ。
テニスや卓球・バレーボール・バドミントン等の競技、ミニテニスやカローリング・スナックゴルフ等のニュースポーツ等、13競技を開催。特に小学生や幼児を対象とした小学生陸上・子ども運動・ジュニアバレーボール・ソフトテニス教室への参加者は多いんだ。
当クラブには20名の役員を配置し、役員をすべての教室の責任者に配置し教室活動や問題点等を確認して、役員全員で活動状況を把握するようにしているよ。

※aispo!Do!のページは2026年11月中旬以降、公開予定だから楽しみにしていてね!

Q2. スポーツを「する」魅力は?

「できるようになる」「上達する」参加する会員は誰もがこの思いを持っているよ。
これ以上に大切にするのが「会員の交流」!教室に参加し、活動を通じて「会話が増える」「教室に行くことを楽しみにする」「活動が終わってからの雑談が楽しい」と感じるシニア世代の会員が多くいるよ。こうした人とのつながりが生まれることも、長く継続して会員として参加される方が多い理由の一つなんだ。
また、幼児・小学生の会員からは、「十分な運動量がある」「新しい技術を教えてくれる」「厳しい練習を一緒に頑張れる」といった声が多く聞かれるよ。運動能力や技術の向上はもちろん、仲間との関わりを通じて努力する楽しさや達成感を味わえることも魅力となっているよ。


Q3. 障害者スポーツ交流事業では何をするの?

○ボッチャ体験
4面コートを準備し、ボッチャ競技の基本を伝え、競技を体験。その後8チームを編成し、試合をするよ。昨年度の反省を生かし、「車いすからボールを転がすスロープ」を自作したから楽しみにしていてね。

○カローリング
4面コートを準備し、カローリングの基本を伝え、競技を体験。その後8チームを編成し、試合をするよ。特に、目標物へのローラーの投げ方に重点を置いた体験ができるよ。昨年度の反省を生かし、車いすからローラーを投げられるように「さすまた」のようになった棒を準備しているから楽しみにしていてね。

Q4. 地域でスポーツを楽しみたい人に向けてメッセージを!

「健康寿命」が話題になっているよね。難しいスポーツよりは、「誰でもできるスポーツ」「長続きできるスポーツ」そのためには、仲間が必要だと思うんだ。
まずは、「やってみる」やるためには「気軽なスポーツ」「そのスポーツをやるのが楽しみになる」「楽しくなるには仲間が必要」「仲間がいれば続けられる」ついに生活リズムが完成。いつまでもスポーツを楽しみましょう!


ありがとうございました!
みんなに「水野・西陵いきいきクラブ」の魅力が伝わったら嬉しいな♪

障害者スポーツ交流事業は、地域コミュニティで障害のあるなしに関わらず誰もがスポーツを楽しむことができるプログラムを実施する事業だよ☆彡

「水野・西陵いきいきクラブ」では、11月3日(火・祝)13時から15時に瀬戸市体育館、瀬戸市民を対象に実施するよ!詳細はクラブ電話番号0561-48-7608まで問い合わせしてみてね!


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